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江東ソシアルダンススクールのBLOG ☆enjoydancing☆

江東区亀戸にある社交ダンススタジオ、江東ソシアルダンススクールの毎日更新ブログです☆

   

映画DANCER

こんにちは、中川です。

先日、Sergey poluninというバレエダンサーのドキュメンタリー映画を観に行きました。
ドキュメンタリー映画をわざわざ映画館に見に行ったのは初めてです。
もう映画館での上映は終わってしまったので、ぜひDVDで見てみて下さい。




映画『DANCER』
 
これは私の好きな、ルミネ広告・共感フレーズシリーズの一つ。
『魅力的な欠点が ひとつあれば どうしようもなく 愛される』
才能豊かな問題児、バレエ界きっての異端児と呼ばれる彼にぴったり。



では。
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無題

人間だから、同じことを何回でも同じようにはできない。
もしくは、ある日抱いた思いと同じ気持ちで何年も過ごすことはできない。
もしくは、自分にとって真実だと思う道だけを歩くことはできない。

挙げればきりがないですが、とにかく何かを成し遂げるのは難しい。



ですが現実に、そういうことをやってのけ、どこかに到達できる人間がいます。

現実にいるのだから、現実をみて戦わなければ。


三室

Empire dance camp

 こんにちは。齊藤です。


もう先週、先々週の事ですが、ニューヨークに海外留学してきました。


初の海外留学で、面識のないコーチや選手のなかに一組日本人が混じって練習とレッスンをさせていただき、とても場違いな感覚でした(笑)


現地の競技会にも出場して、これまた場違いな感じで、緊張や不安を通り越して無の境地で踊りました。

肌で彼我の違いを痛感しました。

その一方でレッスンの内容や海外の選手がしてることは、結局、日本で当たり前に習えたり、言われてることでした。


もちろん知らないこともありましたが、客観的に考えればそうだよなぁって容易に理解できる内容です。


あとは、基本的な部分での音楽の知識やダンスの歴史からくる踊り方の背景などの知識が海外の人はしっかりしていて、自分は知識がまだまだ足りないなって思いました。


特別なことは何もなくて、ただただ基本が大切であり、近道やコツなどないことがはっきりしました。


これが留学の収穫でした。

もう一つは、日本に帰ってきたら、いままで上手に踊ってる様に感じてたダンサーが大したことがないように感じました。みんな同じレベルくらいって。

けして自分が上手くなったわけではないですが(笑)


頑張ります!

 

↓鳩と歩行者がシンクロしてて癒されます。



躓く


無事スクーリングを終えました、詩歌です。

躓いた時に目の前のちっさい石ころをまたいで進むのか迂回して進むのか、できることならまたいで進みたいものですが、なかなか難しいものです。

またごうとしたら石が大きくなったり
実は石の向こう側に落とし穴があったり

ともかく進むことを止めない努力と言うのはなかなかにエネルギーのいるものです。

詩歌

wssとパートナー

こんにちは伊藤です
先日、wssがあり、見に行って来ました。

SLAVIKとKARINAも踊るという事で、中々みることが出来ないと思い見に行きました。
内容はとても素晴らしく良い経験になりました。
僕は圧倒されてしばらく黙っていたのですが、パートナーの中川先生は高まってしまったのか、興奮が冷めないようで、僕に色々とSLAVIKがどうだとか他の選手はあーだこうだと話してきて、少し黙ってくれないかなと思いました。
同じものを見ても感じ方や感動の仕方が色々と違うのだなと改めて思いました。

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